最後の戦いまでをご紹介。ネタバレに注意
プレイ2日目のリンク⇒アンチャーテッドから「ネイサン・ドレイク」一味の参戦!
今回は『ロコロコ』『パタポン』『ホライゾン』がでてきます。以下で簡易紹介
LocoRoco…2006年発売。ジャイロセンサーを使いスライムのようなキャラをゴールに導くアクションゲーム。開発は旧SCE JAPAN。再発売中⇒Amazonリンク
パタポン…2007年発売の音ゲー。開発は旧SCE JAPAN。過去シリーズ再発売⇒Amazonリンク
ホライゾン…2017年発売のオープンワールドARPG。滅びた人類の文明にかわり機械が支配する世界の話。開発はGuerrilla Games
この中でプレイ済みは『ホライゾン』だけ…ロコロコ&パタポンは遊ぶ機会がなかったので見てもわからず???Twitterのフォロワーに教えてもらいました(笑)
♦黄色いスライム??の世界はファンシー
元ネタを知らないので詳しく語れませんが、ジャイロセンサーの操作に慣れると周囲の壁や床の感触をあじわう余裕もでてきて楽しい。現行機でも遊べるため「近いうち」にプレイするリスト入り決定
つづいて黒い物体のいる南国風の惑星へ
はじめ見たときは弓の的(まと)かニョロモ(ポケモン)の進化前かなと思いましたが違います。生きている…
♦コレが3体仲間になります

黒いオチビさんたちは拠点で隊列を組んで何かしていて…カワイイ!元作品も遊んでおきたいな、名作らしいですね(伝聞)。その後はボスの巨鳥を倒しアーロイちゃん登場!またもや謎の惑星に誘導される
♦トールネックがみえます。ホライゾンの世界

アーロイコスプレが一番「操作」難しいかも!?弓の照準はオートロックではなく自分で狙わなければならない。ホライゾンはもともと戦闘難しいからこれでいいのか…
♦廃墟にはオーバーライドできる機械獣
アーロイの服装はウタル族のものなので2作目『Horizon Forbidden West』を意識しているのだろうけどネタバレを避けるため?1作目のオールドメンバーのみ登場でした
【登場人物】5名+1
主人公のアーロイ、育ての父ロスト、バヌーク族の問題児サイレンス、ヴァンガードの隊長エレンド、ノラ族のよき友人ヴァール、…機械獣
機械炉の再現度が高く、周囲のアオキノコや緑の結晶がなつかしい。ボスは機械獣「サンダージョー」で体まわりのボルトを射抜いてやっつける仕組み
♦撃破後の原っぱには椅子に腰かけたドクロ
椅子のドクロを殴ると花が咲く。これはアーロイが母エリザベス・ソベックとはじめて会う時の再現!?原作の花畑はたしかハート形でしたが、それは気にしないでおきましょう
ホライゾンは解説をいれると未プレイ勢の面白さが半減するためあまり語らずに終えます
♦トールネックを拠点に持ち帰るアストロ君
母艦プレステの失われたカバーを取り戻し、復活するPlayStation5。内部に格納されていた戦闘機(PS歴代ハードや周辺機器)を出動させ熱い展開
さらわれたCPUを取り戻すため「銀河の暴れん坊・ネビュラックス」の元へ!シューティングゲームのはじまり
流れる曲の表記をみるとSEGA『サンダーフォース5~Rising Blue Lightning』で他社の楽曲!!2024GOTY授賞式でも開発者スピーチで任天堂に賛辞を贈るシーンがあった。競合関係にありながら他社をリスペクトする想いに胸をうたれる
♦敵はPSオールスターズの猛攻に白旗

降参しておきながら卑怯な銀河の暴れん坊。自身がブラックホールにのまれそうになると、アストロ君を握りしめ道連れに!
仲間がアストロ君を繋ぎとめるも、このままでは全員吸い込まれてしまう。ピンチ!
♦仲間の手をじっと見つめる。…皆必死に耐える姿を見やり決意の笑顔
パッと仲間の手を離し吸い込まれる二人。呆然とうなだれ、泣き崩れるロボット仲間
流れるエンドロール…チーム遊びのロゴ(笑顔)が悲しみの表情になっている!細かい(笑)
その後はあえて触れませんが(未プレイヤーはぜひ買って遊んでほしい)、まだこの世界にいたいのでDLCも遊ぶ予定です。高難易度らしいけどクリアできるでしょうか
PS5コントローラーの性能を味わい尽くせる素晴らしい作品でした。絶妙な触感をプレイ体験に落とし込める技術は他にない、プレステの強みですね
♦アストロ君。いったんお疲れさまでした

プラチナトロフィーの取得を終えたので『サイレントヒルf』へまいります
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